2025年8月21日木曜日

連絡用に。

 ホームページからのコメントなど連絡したいことがあれば、こちらをお使いください。

 

2025年6月3日火曜日

Firefox で PDF ファイルを開くと文字が表示されない場合の対処法

 Firefox で ウェブ上の PDF ファイルを開いたときに表示されない、文字だけ表示されない、特定の文字だけ表示されない場合の対処法です。


対処方法
Firefox の設定を開いて、「フォント」の「詳細設定」にある「ウェブページが指定したフォントを優先する」のチェックを入れる





2025年5月4日日曜日

続・続・あいかわらず気持ち悪い中国新聞の書籍ランキング

 今日も今日とて。

ただのノート(天風録書き写しノート/中国新聞)が、中国新聞に掲載されている書籍ランキングで堂々の 3位。

啓文社ポートプラザ店 調べ。


これまでの経緯はこちら↓をご覧ください。

中国新聞の書籍ランキング不正疑惑について
https://30inchborderline.blogspot.com/2021/09/blog-post_12.html

あいかわらず気持ち悪い中国新聞の書籍ランキング
https://30inchborderline.blogspot.com/2023/05/blog-post.html

続・あいかわらず気持ち悪い中国新聞の書籍ランキング
https://30inchborderline.blogspot.com/2023/10/blog-post.html


2025年5月11日 追記

本日は5位。

同じく 啓文社ポートプラザ店 調べ。
(福山市天満屋ハピータウンポートプラザ店1階)

 

2025年5月18日 追記

本日も5位。

同じく 啓文社ポートプラザ店 調べ。

 

 2025年5月25日 追記

本日は3位。

 同じく 啓文社ポートプラザ店 調べ。

 

 

2023年10月8日日曜日

続・あいかわらず気持ち悪い中国新聞の書籍ランキング

今日も今日とて。


これまで経緯はこちら↓をご覧ください。

中国新聞の書籍ランキング不正疑惑について
https://30inchborderline.blogspot.com/2021/09/blog-post_12.html

あいかわらず気持ち悪い中国新聞の書籍ランキング
https://30inchborderline.blogspot.com/2023/05/blog-post.html

2023年5月7日日曜日

あいかわらず気持ち悪い中国新聞の書籍ランキング

 中国新聞社「天風録書き写しノート」(ただのノート)が、本日も堂々の1位!


以前の記事はこちら。

中国新聞の書籍ランキング不正疑惑について
https://30inchborderline.blogspot.com/2021/09/blog-post_12.html


そもそも自社の記者が書いたコラムを書き写させることも、そのノートを自社で販売することも、気持ちの悪い行為だと思ってないことが凄い!

しかも、それを書籍ランキングの1位に載せて恥も外聞もないね!


朝日新聞もコラムを書き写させるノートを販売してるようだけど、こうなってくると「新聞社の書き写しノート=洗脳ツール」としか思えない。



2023年5月2日火曜日

価格コムを Firefox の検索エンジンに追加する

 次のアドオンを使います。

Add custom search engine
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/add-custom-search-engine/

Firefox に上記のアドオンを追加したら、ツールバーのボタンから開き、

「Name」に

価格コム

と入力。

「Search URL」に

https://kakaku.com/search_results/%s/


と入力します。

このままだと日本語の検索ができないので、「Show advanced options」にチェックを入れて追加のオプションを開き、

「Input Encoding」に

SHIFT-JIS

と入力して、「Add custom search engine」をクリックします。

その後、検索バーの検索マークをクリックし、アドオンのマークをクリックしたら追加完了です。

2022年12月15日木曜日

中国新聞の書籍ランキング不正疑惑について

 中国新聞では広島県内にある書店の書籍売り上げランキングを掲載することがある。
(広島県内の全書店ではなく、特定の1店舗のランキング。掲載は不定期)

そのランキングで毎回1位を獲得するのが「天風録書き写しノート」というものだ。
これは何かというと、中国新聞に毎日掲載されている(中国新聞の記者が書く)コラムを書き写させるためのノートである。

値段は200円(税込み)
自社のコラムを書き写させるためだけのノートなので、当然だが中身は無い。
中身の無い200円のノートを「書籍」としてカウントし、ベストセラーのトップに立たせているのである。

上にも書いたが、このランキングは広島県内の全ての書店を合計したものではなく、特定の1店舗のみのランキングである。

ということは、中国新聞および係累の団体などが、その店舗でノートをまとめて購入した日のランキングを掲載すれば、必ず1位を取ることも難しくないだろうと推測できる。
実際、このノートは何年もの間、毎回トップを飾っているのだ。


なお、以前はフタバ図書のランキングが掲載されていたが、今はジュンク堂のランキングになっているようである。
フタバ図書は数年前に発覚した粉飾決済のあおりで店舗の閉鎖が相次いでおり、ジュンク堂にその役目を引き継がれたと思われる。(2021年09月12日)

(2022年12月15日追記)
2022年12月の朝刊でもランキング入りを確認。

(2021年9月12日付 中国新聞より)


2022年11月11日金曜日

(Windows10)ヘッドホンで女性のサ行が刺さる場合に確認すること

  1. 「コントロールパネル」から「サウンド」を開く(または「設定」から「サウンド」→「サウンドコントロールパネル」を開く)
  2.  使用中のデバイス(スピーカー)をダブルクリックして「スピーカーのプロパティ」を開く
  3. 「詳細」タブを開く
  4. 「既定の形式」が「16 ビット、44100 Hz(CD の音質)」になっているか確認する。なっていない場合「16 ビット、44100 Hz(CD の音質)」にする。
  5. 「OK」をクリックして閉じる


以上です。
 

2022年10月19日水曜日

安倍氏の追悼演説をするだけで野田元総理を叩き始める中国新聞の異様さ

安倍氏の追悼演説をするだけなのに、記者コラムで野田元総理叩きを始める中国新聞の異様さ。

これが中国新聞のジャーナリズム。

複雑な胸中 | 中国新聞デジタル
https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/227994

若い社員たちは、どう思ってるんだろう?

もし何も思って無いとしたら、もう末期だな。 


2022年9月28日水曜日

国葬前「菅義偉は弔辞で棒読みすんなよプゲラ」と煽っていた中国新聞が、国葬後は菅元総理の弔辞についてダンマリな件。

 中国新聞の浅ましさが際立つ。


天風録(中国新聞一面に載っているコラム)より

弔辞 | 中国新聞デジタル 2022/9/23
https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/218199
「よもや国会の答弁や記者会見でのやりとりで批判を浴びた「棒読み」はすまい」


たいそうな葬式 | 中国新聞デジタル 2022/9/28
https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/219996
「・・・」

2022年6月12日日曜日

富士通ゼネラルの加湿除菌脱臭機「PLAZION DAS-303K-W」のレビュー

 富士通ゼネラルの加湿除菌脱臭機「PLAZION DAS-303K-W」のレビューです。

○自動運転モードの静音性について

DAS-303K-W の風量調節には「自動」「弱」「強」「急速」とあり、「弱」が一番弱く静かで、「強」「急速」と切り替えることで風量が上がり運転音も大きくなります。
そして「自動」するとセンサーで風量を自動で調節してくれます。

ただ、この自動運転モードにしたときのノーマル時が「弱」ではない(そこそこの風量がある)ため、思ったよりうるさく感じる人もいるかもしれません。

(最初は初期不良かな?と思ったのですが、2台ほど確認して同じ動作だったので、そういう仕様なんだと思います)

価格コムなどのレビューで、静音性について「「弱」なら静かです」というニュアンスのコメントが見られますが、逆に言えば「「弱」にしないと静かじゃない」という意味合いもあるかもしれません。

これを解消するには、普段は「弱」にしておいて手動で「強」に切り替えるようにするか、「eco モード」をオンにすると「自動」でもかなり静かになるのでおすすめです。

なお、「自動」にしたときの風量や運転音(db)は付属の取扱説明書には書かれてませんが、カタログのほうには記載があり、やはり「弱」より大きい数値になっていました。
(eco モード時の記載はありません)

気になる方は公式のWebサイトからご覧ください。


○脱臭フィルターオートクリーン運転中に本体から出る音について

DAS-303K-Wは脱臭能力を維持するために、22.5時間運転すると1.5時間ほど脱臭フィルターオートクリーン機能(ヒーターで触媒を加熱分解する)が動作します。

その間は消臭機能がストップするので静かなのですが、たまに本体から「パチッ」「パキッ」みたいな音がすることがあります。

取扱説明書には「脱臭フィルターオートクリーン運転時に、温度変化によって内部から音が出ることがあります。室内の温度が低いときや、脱臭フィルターオートクリーン運転を途中で停止すると出やすくなります」とあるので、環境や固体で差があるかもしれません。

これについては対処法は無いですが、脱臭フィルターオートクリーン運転までの時間を変えられるので、一日のうち音が出ても気にならない時間帯に動作させるなどの工夫はできます。

(脱臭フィルターオートクリーン運転の最後のほうで音がすることが多い気がします)

 

○消臭能力について

触媒フィルタ、オゾン、プラズマイオンの効果で十分に消臭してくれます。
その分、最初はオゾンの臭いが気になったりするかもしれません。


○自動モード時のセンサーの反応について

自動モードで運転中は周囲の臭いなどに反応して風量を調節してくれますが、反応しやすい臭いもあれば、反応がにぶい臭いもあります。
(これは空気清浄機全般に言えますが)

例えば、隣の部屋のタバコの臭いが入ってきても反応しないけど、おならには即反応する、みたいな感じです。

これは脱臭能力とは別の話なので、弱モードでも強モードでも脱臭自体は出来ています。

 

○加湿機能について

未使用です。

 



2022年5月12日木曜日

外国人の名前を揶揄して笑う中国新聞

 大統領はボンボン(天風録) 中国新聞デジタル 2022/05/12
https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/163893

~略

「ボンボンは勝利したマルコス元上院議員の愛称。~ 金持ちの家の子を言う日本語「ぼんぼん」に通じるようでお似合いだ」

2022年5月6日金曜日

中国新聞のイタコ記事(2022/05/06)

 オシムのヒロシマ(天風録) 中国新聞デジタル 2022/05/06
https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/162261


~略

「発信を続けよ、とのヒロシマへの遺言に聞こえる」


中国新聞お得意の、死んだ有名人を使って自分の思想を代弁させるイタコ記事。

2022年3月15日火曜日

中国新聞、編集委員室次長・荒木紀貴をあしき慣習断つ一歩に。

 2022年3月15日付け中国新聞の朝刊1面に、中国新聞編集委員室次長・荒木紀貴が金権政治を批判する「あしき慣習断つ一歩に」というコラムが掲載されていた。

その中に次のような表現が散見される。
「選挙を巡って政治家同士がカネをやりとりする「あしき慣習」と決別する一歩にしたい」

この「カネ」とわざわざカタカナ表記にすることでイメージを下げてやろうという左翼メディア的手法が「あしき慣習」であり、新聞が信用を失い敬遠されるようになった一因である。

編集委員室次長・荒木紀貴は今回カネを受け取った政治家はもれなく辞職すればいいと思っているようだ。
同じように、マスコミが未来を見据えあしき慣習を断つためには、編集委員室次長・荒木紀貴のような自覚のない偏向記者が第一線から去ることが望まれる。

【解説】あしき慣習断つ一歩に 編集委員室次長・荒木紀貴 | 中国新聞デジタル
https://www.chugoku-np.co.jp/column/article/article.php?comment_id=841104&comment_sub_id=0&category_id=1258


2022年2月11日金曜日

中国新聞のサブスク指針

 中国新聞に、サブスクリプションサービスによるトラブル(解約できないなど)が増えた、というコラムが掲載されていた。

悪質な業者もいる、定期的な課金や解約方法は分かりやすく表示を、などと書いているが、中国新聞の購読を解約する方法が目立つ場所に分かりやすく記載されているかは謎である。

サブスク指針 (天風録)| 中国新聞デジタル
https://www.chugoku-np.co.jp/column/article/article.php?comment_id=832304&comment_sub_id=0&category_id=143

2021年10月18日月曜日

宝山鋼鉄を訴えた日鉄は悪だと言わんばかりの中国新聞

 日鉄、宝山鋼鉄を訴える | 中国新聞デジタル
https://www.chugoku-np.co.jp/column/article/article.php?comment_id=801214&comment_sub_id=0&category_id=143

「このたびの法廷に「情」が持ち込まれることはあろうか」

情けをかけて見逃せと。

2021年10月16日土曜日

言ったら言いっぱなしの中国新聞

 10月14日付の天風録で、気象庁が緊急速報メールを止めることについて言及していたが、計画が白紙に戻されたことついて同項でのフォローは無し。


読者の心には一方的なあてこすりだけが残る。
中国新聞の無責任さが光る。

2021年10月14日木曜日

取材もせず自分の印象だけで断罪する中国新聞のやり口

 ほえる「心あるモノ言う犬」 | 中国新聞デジタル 2021/10/13
https://www.chugoku-np.co.jp/column/article/article.php?comment_id=799886&comment_sub_id=0&category_id=143

引用
「矢野氏は財務省きっての財政再建論者で、直言の人だという。恐らくはブレていない。ブレるとすれば、眼前に選挙しかない人たちか」


全く取材をしていないのに、憶測と印象だけで人を断罪することに躊躇が無い。

 眼前に選挙があるから、読者へ印象付けをしたくて仕方ないようだ。
こんな記事を書く記者の顔が見てみたい。
いや、見なくていいか。
恐らくは下卑た気持ち悪い顔だろうから(←憶測と印象だけの手法を真似してみた


2021年9月11日土曜日

中国新聞のちゃらんぽらんな定義付け

 中国新聞のコラムで「平和は愛の別名」とうたった歌人にならってか、「平和は力の別名ではないはずである」という勝手な定義付けをし、何かの批判に利用している。

そんなことが許されるならマスコミは「権力」そのものであるし、ジャーナリストは「暴力」そのものである。


2021年9月4日土曜日

中国新聞の偏向アンケート記事の作り方

中国新聞のLINEに登録するような人の意見を集めて、さも自分と同じ思想の人間が多いと思わせる記事を作るのが中国新聞のやり口。